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奈良会場近辺紹介日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2010-08-13図書館大会の後、ちょっと足をのばしませんか? このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

どうも、酒呑み担当ヒロタです。


今日はちょっと酒から離れまして、

奈良会場近辺からも離れまして、

吉野のご紹介です。


遷都1300年を記念して、奈良では色々な寺社仏閣が特別公開をしていますが、

吉野にある金峯山寺の蔵王権現さんも9月~11月まで公開されています。

で、先日、こんな宿泊プランを見つけました。

「秋の夜永の特別拝感」

http://www.hounoya.gr.jp/plan_yoyaku.htm

宿泊者限定の、夜間特別公開です。

URLの、一番上のプラン)

ちなみにこのプラン、吉野山旅館組合加盟旅館の宿泊者を対象にやっているようですので、

この宿でなければならないということは、ないです。

(すみません、他の旅館のプランは調べておりません。)

このプランは、9~10月は土曜宿泊か日曜宿泊限定ですので、

図書館大会後の三連休、吉野まで足を延ばされるのは、いかがでしょうか?


温泉で体を洗い、蔵王堂で心を洗い、

もう一度温泉につかった後は、

「やっぱり、山奥はちょっと肌寒いねぇ」なんて言いながら、

ぬる燗で一杯(1杯か、イッパイかは自由です)。

ついつい夜更かししちゃっても、秋の夜は長いのです。


三連休の予定が決まっていない皆さま、こんな過ごし方はいかがですか?

LibertyLiberty2011/08/24 21:37With the bases loaded you stucrk us out with that answer!

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SelahattinSelahattin2012/09/06 21:15Cheers pal. I do appercaite the writing.

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2010-08-10ささや このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

こんばんは。

酒飲み担当ヒロタです。


今日はサトウさんと、しゃぶしゃぶ食べ放題に行ってきまして、

二人で肉を18皿(+野菜)食って帰ってきたんですが、

帰りに、「ブログのネタはいくつか仕入れてあるんだけど、

家に帰ると、ブログ書く前に呑んじゃって、書けないんですよね」

と発言したところ、「今日は呑む前に書くように」と、

厳命を受けました。


ということで、今日は奈良の酒の基本中の基本、

「ささや」さんのご紹介です。


えーと、実は、デジカメでいっぱい写真撮ったんですけど、

そのデジカメがどこに行ったかわかりません。

でもさっさと呑みたいんで、デジカメ探しは後日にして、

とりあえず、今日はテキストで。


「ささや」さんは、奈良の酒造組合がやっているお酒屋さんで、

たくさんの蔵元のお酒があります。

けして呑み屋さんではないのですが、店内のすべてのお酒が、

100~400円で試飲できます。(立ち呑みです)

http://homepage3.nifty.com/nara-sake/shop/shop_sasaya.html


特徴としては、奈良らしく、夜は19時閉店です(笑)

けれど、周囲には夜遅くまでやっている居酒屋も結構ありますので、

ささやで立ち呑み→ほろ酔い→いい気分で周囲の店を散策→

気に入った店で腰を落ち着ける→本酔い→コンビニで酒を買って夜の公園を散策→

鹿を相手に泥酔→始発で帰る

というコースをお勧めします。

(一応、後半は5割方冗談です。

しかし、8月14日までは燈花会が開催されてますので、

直近で奈良に来られる方は、ビール片手にお散歩は、ホントにお勧めです。)


ささやのお酒は、ほんっとに蔵元さんによって個性豊かで、

酒は好みが分かれるので、ちょっとお勧めしにくいんですが、

「篠峯 八反」は割と万人受けかも。

私は、しっかり味のする大吟醸が好きなので、

「鷹長」とか「風の森」とか(どちらも油長酒造)好きです。

他には、豊祝のお酒も好きですね。

奈良県立のお姉さまは、春鹿がお好きだそうですよ。


後はやっぱり、奈良ですから、杉の樽酒ですね。

冷凍庫に15分ほど入れて、キンキンに冷やした樽酒が、私は好きです。

長龍の「吉野杉の樽酒」は、安いのに美味しく、

このレベルでこの値段か、と驚きます。

(なんといっても、東京から奈良に転勤した際、

最初に呑んだのがこの酒でして、

居酒屋で日本酒が1合390円で置いてあることにも驚きましたが、

その味が美味しいことに、さらに驚いたのでした。)


さて、「これぞ奈良!」というお酒は、もっとあります。

清酒発祥の地を名乗っている「正暦寺」では、室町以前から酒造りが行われていましたが、

当時と同じ製法の酒母「菩提もと」を使い、当時と同じ製法で各蔵元が造った、

「菩提もと(もとの字は「酉元」)」シリーズ。

こちらは、私はちょっと、甘みと酸味が強くて苦手なのですが、

ハマる人はハマるようです。

また、遷都1300年を記念して、もう一つ分離された酵母が「奈良うるはし」。

「奈良うるはし」シリーズは、淡麗辛口が多く、

私はこちらの方が呑みやすいです。

お値段も、どこの蔵元さんも、1300円前後(4合瓶)で安いんですよ。


ほら、もー、奈良の酒って、呑みだしたらキリがないでしょ?

皆さま、奈良に来られた際は、この「ささや」さんを拠点にして、

奈良の酒巡りをしてください。

ちなみに、図書館大会翌日に、こんなイベントがあるんスよ。

ttp://yamatoumazake.blog54.fc2.com/blog-entry-52.html

(頭にhを追加)

10名定員なんで、大々的に宣伝できませんけどね。

ふぅ。

最近のブログって、いろんな機能あってわからなさすぎ。。

これでやっと呑める。

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2010-08-06奈良会場 The Wembley Crown への道のり このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

さてさて、今日は奈良会場であるThe Wembley Crownをご紹介します。

まずは、最寄りの近鉄奈良駅からの道のりを。

近鉄奈良駅東口を出て、地上へ上ると、噴水の中にいる行基像、そして大きな

「→ ひがしむき」という看板が目に入ります。

f:id:satoqyu:20100711140931j:image

(写真には写ってないですが、ここにはカエル型のゴミ箱があって、サトウは結構それが好きです。)

ひがしむき商店街を歩いて行くと、途中こんな↓「手」がありつつ、

f:id:satoqyu:20100711141145j:image

三条通りという通りに辿りつきます。

通りの反対側に「もちいどの商店街」が見えます。

f:id:satoqyu:20100806204334j:image

もちいどの商店街です。

f:id:satoqyu:20100711141530j:image

もちいどの商店街をずんずんと歩いて行くと、

西村ビルというビルがあり、その2階にThe Wembley Crownはあります。

f:id:satoqyu:20100711142059j:image

世界のいろいろなビールが置いてあることが特徴なのですが、

残念ながら左党ではないサトウには賞味できません…。

でもずらりと並んだ瓶を見てるだけでも楽しいです。

もう一つの特徴、ホームメイド英国風家庭料理の方をご紹介します。

フィッシュ&チップスやドイツソーセージなども美味しいですが、

サトウは英国式定食が好きだったりします。

ボリュームがあって、大食いさんも満足できると思います。

その他スコーンやブラウニー、各種紅茶などまったりお茶できるメニューも豊富です。

お店ではよくサッカー中継が流れており、ワールドカップ日本戦のときには、

50人入れば満杯のこの店に100人以上のお客さんが入ったのだそうです。

その他ライブなどのイベントもよく行われていて、店員さんも皆気さくで、

ふらりといってもいつも楽しめるお店ではないかと思います。


9月17日の夜は、The Wembley Crownの料理なんかも楽しみにしていてくださいね!

LetticeLettice2011/11/11 02:55That's the best ansewr of all time! JMHO

dqqgobiuqdqqgobiuq2011/11/11 17:379gtzat <a href="http://prdfsemutqmo.com/">prdfsemutqmo</a>

easulkguwqpeasulkguwqp2011/11/11 23:29XtuLfR , [url=http://ycmvjnjrhwqh.com/]ycmvjnjrhwqh[/url], [link=http://kbuujbqrrued.com/]kbuujbqrrued[/link], http://jbifukyvltae.com/

slhxkpfslhxkpf2011/11/14 00:24MnDs5u , [url=http://guawhnmmvrrv.com/]guawhnmmvrrv[/url], [link=http://qogvscxokvis.com/]qogvscxokvis[/link], http://xijzmpriikpq.com/

2010-08-05二回目です。西大寺編 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

satoqyu20100805

なぜか勢いで、またもや奇助でござります。

今回のお寺、会場からは少し遠いし、よく耳にする名前だし、と躊躇していた奇助に、

「西大寺はマイナーだよー」との佐藤さんからのご助言。

次のご紹介スポット、決定いたしました。

 

西大寺

http://www.naranet.co.jp/saidaiji/

近鉄電車にて奈良を訪れる際には、必ず大和西大寺なる駅を通過いたしますが、

駅のすぐ西側に「西大寺」ずばり存在しております。

父、聖武天皇が大仏さんを作った東の大寺に対をなす、娘、称徳(孝謙)天皇の造営した西の大寺。

一時期は百以上の諸堂が立ち並んでいたといいますが、兵火で多くの堂宇を失ったのは、西大寺も例外ではありません、

平安京においても、東寺は今も残っていて、西寺は西寺址の碑がポツンと立つのみなのは、偶然でしょうか。

とはいえ、西大寺には今も堂宇が建っており、このお寺独特の性格から、今日も参拝者でにぎわっています。

 

西大寺で有名なのが、新年、春、秋に行われる大茶盛式。

鎌倉時代に西大寺を復興した叡尊さんが、献茶の余服のお茶を民衆に振舞ったことに由来するとのこと。

直径30cm以上もある超どでか茶碗で、皆様もたらふく、じゃなかった、一服いかがでしょうか。

 

秋には愛染堂も公開されますが、中はかなりの暗さです。

しかーし、ご心配召されるな、そこはこれこれしかじかと、満足に拝観できるはず。

行ってみればきっと納得できるでしょう、って、お約束はできませんが。

 

さて、西大寺の北門から西に5分ほど行くと、奥の院(体性院)に前述の叡尊さんの五輪塔があり、こちらもとにかくでかいです。

官寺として創建されたお寺ですが、叡尊さんの足跡をたどると、民衆とともに歩んできた風景も浮かびあがります。

  

西大寺の境内に戻りますが、ここには無造作に瓦が散乱していたりします。

でっかい石ころが転がっているように見えるのは、古代(特に奈良時代後期)の瓦のこともままありまして、

ばっちり文化財ですので、どんなにどんなでも、くれぐれも持ち帰ったりはしないようにしましょう。

 

境内の中心にはこれまた大きな塔跡が残っていますが、現在、通常は塔跡の基壇上には上がれません。

某大学教授の、塔跡で★★★を見つけられたら授業出なくてもOK発言によって、

生徒たちが毎朝塔跡を1周、2周して通学するようになり、ある朝立ち入り禁止の看板がたてられていたとかいないとか。

 

余談ですが、西大寺といえば、最近見た展示をご紹介したいです。

関東地区の方と関東に限らず仏像好きの方にオススメ。

9月20日まで、東京日本橋の三井記念美術館で「奈良の古寺と仏像展」開催中です。

かつて西大寺五重塔に安置されていたと伝わる如来さんがた、4体一斉にお目見えしてました!

また初回にご紹介した東大寺に関連して、1年に1日しか拝観できない珍しい阿弥陀さんもいらしたりと、

満足度の高い逸品があちらこちらに。

たっぷりと奈良の仏様たちを味わって古寺の予習を終えた後は、だいぶななめ向かいにある奈良まほろば館へ足を踏み入れれば、さあ、準備万端です。

 

来た道を折り返して新日本橋駅から総武本線に乗るなり、ちょっと頑張って徒歩で東京駅を目指すなり、

あとは新幹線に飛び乗るのみ!(くれぐれも東海道・山陽新幹線ですぞ)

京都駅から近鉄電車のホームを出て、奈良に降立つ2駅前、西大寺にて途中下車の旅を。

 

お話の参考:地図 http://www.naranet.co.jp/saidaiji/

 

立ち寄り情報:ガトードボア http://www.gateau-des-bois.com/

 拝観後に一息どうぞ。何といってもチョコレート系が人気。ただし、その甘さには要注意★

StickySticky2011/06/04 14:12That saves me. Thnaks for being so sensible!

qgdmirpbesqgdmirpbes2011/06/04 23:17KxZaHl <a href="http://orwrcklpjjac.com/">orwrcklpjjac</a>

vyzqazlwzlhvyzqazlwzlh2011/06/05 22:39kI1HI1 , [url=http://accdzezozaae.com/]accdzezozaae[/url], [link=http://zkceqagkrilu.com/]zkceqagkrilu[/link], http://nraohodurhnd.com/

xclfvxnpbqxclfvxnpbq2011/06/07 22:05nRU79A , [url=http://aavekorlpuqh.com/]aavekorlpuqh[/url], [link=http://tdtnywdoctul.com/]tdtnywdoctul[/link], http://dqljsqfafpmu.com/

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2010-08-01ご近所案内:初回です。 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

satoqyu20100801

はじめまして皆様、奇特な助っ人(略して奇助)です。

なんと8月に入りました。

月日がみるみる、みてない間にも過ぎていきます。

奈良に都を遷して100年も1000年も経ってしまうわけです。

この深い歴史が流れる奈良会場周辺で、見ておきたい場所、お勧めスポット、オイシイお土産などなどなどを

サトウさん、ヒロタさん(たまに奇助)の独断と偏見で、周辺紹介日記に少しずつご紹介していきます。

 

さて、8月1日夕刻、隣にはビールをぐぴぐぴすする?ヒロタさん、また隣にはお願いを書いていただいた方。

東大寺南大門の門前50m位まで赴きましたので、初回にふさわしく、知名度抜群のこのお寺からご紹介です。

 

東大寺(詳しいご紹介は公式HPへ http://www.todaiji.or.jp/contents/history/

言わずと知れた奈良の都の由緒正しき古きお寺。

法話や講演会はもちろん、時にはクラシックコンサートを聞けたり、池の真ん中に能舞台ができたり、ライブ会場になったり、、、

今もって大変栄えています。

 

まず何といっても大仏さんです。

あんまりトップの紹介にはふさわしくないかもしれませんが、大仏殿内に入らない参拝方法をご紹介いたします。

ただし、年2回限定で、1月1日新年が明けてからと8月15日の万灯供養会の夜にだけに限ります。

この2日だけ大仏殿正面の桟唐戸が開かれ、そこから大仏さまのお顔を参拝することができます。

拝観料は無料、ベストポジションは中門の基壇上(見上げると窓の中に大仏さまのお顔!)

しかし、くれぐれもそこに立ち止まることなかれ。

毎年すごい人混みのため、後ろがつかえてえらい迷惑になります。

というわけで、じっくり参拝するにはやはり、中に入ってしまいましょう。

 

そうでなくても週末や観光シーズンの大仏殿周辺は人混みが目立ちますが、

大仏殿を正面に見て、右側の森へとそれていくと、だんだん人気がなくなります。

その先には二月堂をはじめとした落ち着いたたたずまいの諸堂が静かに皆様をお待ちしています。

(特定の日にあたると、こちらが混んでることも、まあまあ、ありますが。)

本日から、拝観が停止されていた法華堂(三月堂)が、拝観再開されました。

9月17日には二月堂で法要&盆踊りが行われます。(あ、でも、ぜひぜひU40優先でお願いします。。。)

お天気の良い日は二月堂からの奈良市街の眺めも楽しんでみてくださいませ。

因みに、二月堂の東側には不動堂があり、奇助が歩いた限りそこが東大寺境内で一番高い場所のようです。

(知足院もいい勝負か、むむむ)

 

大仏殿の北側には、なんもありませんが、講堂の跡があります。

個人的に大好きなので、勝手に紹介いたします。

鹿さんたちがよく遊んでいまして、あまり人も立ち入って来ないので気の抜けた表情が散見されます。

奇助は東大寺に参拝するときは南大門からは入らず、←こらっ

戒壇院(大仏殿の西側)のほうから大仏殿裏のこの風景を眺めるのが習慣です。

そのすぐ北側には正倉院があり、平日は見学ができます。

見学といっても、中に入れるわけではないのですが、外から眺めるだけでもなかなかどうしたもの。

隣には高い木すっくと伸びていて、長らく落雷から正倉院を守ってきました。

 

長い歴史の中で、消えた物は数知れませんが、多くの伝世品が残る東大寺。

法要の日や特別公開日をチェックして、皆様も、マイベスト参拝日に東大寺に赴かれてはいかがでしょうか。

 

(お話のご参考:東大寺境内の地図 http://www.todaiji.or.jp/contents/guidance/index.html

お立ち寄り情報:東大寺西側に天極堂という葛屋さんがあります。

        くずきりなどは出来立てをば http://www.kudzu.co.jp/

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