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事務局員☆伊藤 の日記 その2

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2009-09-21

大妻女子大学 野口久美子さん

| 00:16

3年ほどの大学図書館勤務の後,

未来に限りない可能性を有している「子ども」の助けになるような仕事がしたいと考え,

研究の道に入りました。子どもの読書環境(特に学校図書館)のあり方を考えています。

図書館として(学校図書館や公共図書館の児童サービスに限らず!),

今の子どもにどんなメッセージが送れるのか,図書館員として何ができるのか…

…色々な方々と語りあえたらと思っています。

                       ◆大妻女子大学 野口久美子さん より◆

(伊藤より)

どうか子ども達が未来の図書館を大好きでいてれくれますように。

そして、自分がそうだったように、読書の楽しさ調べる楽しさを知ったお陰で、

人生がもっと楽しくなったと思ってもらえたら、本当に嬉しいですよね。

そのために、いま私達に何ができるか、ぜひ一緒に考えさせてください!

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